北海道・札幌を拠点とした出版 / 編集プロダクション

Web Magazine "PILOT"

  • twitter
  • twitter
  • RSS

News 音楽・アート・イベントなどの最新ニュースを発信

pilot_buenosaires_01
photo Daido Moriyama

『東日本大震災チャリティ企画 森山大道スペシャルトーク』(要予約)
guest 森山大道× 神林豊(月曜社)× 仲本剛(ブエノスアイレス/サンパウロ編集者)
interviewer 長澤章生
schedule 2011年4月16日(土)19:00〜(受付開始 18:20〜)
holiday 火曜日(祝日の場合は翌日)
place 『札幌宮の森美術館』特設会場『Restaurant Conte De Fe’es
system 1,500円(1ドリンク付き)
capacity 70名(定員になり次第締め切り)
application HPのフォーム、電話にて受付。定員に達し次第締切。
information 『札幌宮の森美術館』(telephone 011-612-3562 ※受付時間 11:00〜19:00)
※小川紀美代氏によるバンドネオン演奏はスケジュールの都合により中止


東日本大震災チャリティイベントとして森山大道スペシャルトーク開催!

『札幌宮の森美術館』で現在開催されている写真展「森山大道 ブエノスアイレス/サンパウロ」の特別企画として話題を集めるも、震災による影響のため惜しくも中止となっていた「森山大道スペシャルトーク」が、東日本大震災のチャリティイベントとして改めて開催されることが決定。イベント収益金の一部は義援金として、日本赤十字社から被災者へ寄付される。


森山 大道
1938年、大阪生まれ。写真家・岩宮武二、細江英公のアシスタントを経て、1963年にフリーのカメラマンとなる。1967年、日本写真批評家協会賞新人賞を受賞。1968年に写真集『にっぽん劇場写真帖』、1972年に写真集『写真よさようなら』、1982年に写真集『光と影』、1993年に写真集『Daido hysteric』、2008年に写真集『北海道』等代表作多数。海外ではサンフランシスコ近代美術館、メトロポリタン美術館(ニューヨーク)、カルティエ財団現代美術館(パリ)等で個展開催。国内では島根県立美術館、釧路芸術館、東京都写真美術館などで個展を開催。2007年よりヨーロッパ各地を巡回する「森山大道回顧展 1965-現在」展を開催。「森山大道写真展<北海道-序章>」を札幌はじめ道内各地で開催。写真集『NORTHERN』発表。写真集『北海道』が写真の会賞を受賞。2010年、「森山大道写真展<北海道-第2章/展開>」を東川文化ギャラリー、札幌宮の森美術館、小樽運河プラザ、市立小樽文学館、札幌パルコで開催。写真集『NORTHERN 2』発表。2011年には国立国際美術館(大阪)で大規模な展覧会が予定されている。
website http://www.moriyamadaido.com

pilot_nepenthes

schedule 2011年3月19日(土)~3月21日(月・祝)
open 12:00〜21:00
place 『South2 West8 』(北海道札幌市中央区南2条西8丁目2-1)
information 『South2 West8 』(telephone 011-280-7577)


『SOUTH 2 WEST 8』と『NEPENTHES OSAKA』でチャリティセールを開催。

『SOUTH 2 WEST 8』(札幌)と『NEPENTHES OSAKA』(大阪)は、東北関東大震災への義援金を目的としたチャリティセールを、3月19日(土)・20日(日)・21日(月・祝)の3日間に渡って開催する。売上は『日本赤十字社』へ、”全額”が寄付される。


『NEPENTHES OSAKA』
place 大阪府大阪市西区京町堀1-13-16
open 12:00 〜20:00
telephone 06-6446-9882
website http://www.nepenthes.co.jp

pilot_buenosaires_01
photo DAIDO MORIYAMA

schedule 2011年2月11日(金)〜5月15日(日)
open 11:00〜19:00
holiday 火曜日(祝日の場合は翌日)
place 『札幌宮の森美術館』(北海道札幌市中央区宮の森2条11-2-1『宮の森ミュージアム・ガーデン』内)
system 一般¥500/高大生¥400/中学生以下無料
information 『札幌宮の森美術館』(telephone 011-612-3562)


Northernからラテンアメリカへ。今年の冬も森山大道はアツい!

札幌芸術の森美術館で開催される「北海道《最終章》」に合わせ札幌宮の森美術館で開催される「森山大道 ブエノスアイレス/サンパウロ」。2004年から2008年にかけて撮影されたこれらラテンアメリカ有数のメガシティで、森山大道氏はいったい何を見、何を感じたのだろうか。「ぼくのかつての、憧憬の彼方に在った街、叙事と叙情がクロスする町、心の裡なるブエノスアイレス。」「ぼくは一丁のカメラと共に、ただただ人々の氾濫の中をウロつき廻ってすごした。それは久しぶりに全身の細胞がざわめく経験だった。 都市の凄味を肌で感覚したのだ。」2009年に相次いで出版された小型版の写真集に寄せた森山氏の言葉には、初めてのヨーロッパで感じたという、既視感とは違った「濃密な記憶の彼方から呼び覚まされてくる懐かしさ(犬の記憶/終章)」を再び見出すことができる一方、多様な人種と文化を巨大な坩堝となって呑み込んだ異国の圧倒的なエネルギーに対する、戸惑いと興奮がストレートに表現されているようだ。短期間の撮影行で、森山大道氏はいったい何を見、何を感じたのだろうか。ポルテーニャの虚ろな瞳、匂い立つ熱情のタンゴ、懐かしむ間もなく聖市の闇へと吸い込まれて行く人、人、人。そこには確かに路上のハンター、DAIDO MORIYAMAが立っていた。

pilot_buenosaires_02

<展覧会関連イベント>
『森山大道スペシャルトーク』(要予約)
guest 森山大道× 神林豊(月曜社)× 仲本剛(ブエノスアイレス/サンパウロ編集者)
interviewer 長澤章生
bandoneon performance 小川紀美代
schedule 2011年3月18日(金)19:00
place 『札幌宮の森美術館』特設会場『Restaurant Conte De Fe’es
system 1,500円(1ドリンク)
capacity 70名(定員になり次第締め切り)
information 『札幌宮の森美術館』(telephone 011-612-3562)


森山 大道
1938年、大阪生まれ。写真家・岩宮武二、細江英公のアシスタントを経て、1963年にフリーのカメラマンとなる。1967年、日本写真批評家協会賞新人賞を受賞。1968年に写真集『にっぽん劇場写真帖』、1972年に写真集『写真よさようなら』、1982年に写真集『光と影』、1993年に写真集『Daido hysteric』、2008年に写真集『北海道』等代表作多数。海外ではサンフランシスコ近代美術館、メトロポリタン美術館(ニューヨーク)、カルティエ財団現代美術館(パリ)等で個展開催。国内では島根県立美術館、釧路芸術館、東京都写真美術館などで個展を開催。2007年よりヨーロッパ各地を巡回する「森山大道回顧展 1965-現在」展を開催。「森山大道写真展<北海道-序章>」を札幌はじめ道内各地で開催。写真集『NORTHERN』発表。写真集『北海道』が写真の会賞を受賞。2010年、「森山大道写真展<北海道-第2章/展開>」を東川文化ギャラリー、札幌宮の森美術館、小樽運河プラザ、市立小樽文学館、札幌パルコで開催。写真集『NORTHERN 2』発表。2011年には国立国際美術館(大阪)で大規模な展覧会が予定されている。
website http://www.moriyamadaido.com

pilot_macro

「箱文庫プロジェクト」@『MACRO』
place 『MACRO』(北海道札幌市中央区南3条西1丁目 タカラビル-3F)
open 月曜日〜金曜日11:00〜19:00/土曜日・日曜日11:00〜18:00
holiday 火曜日
system 無料
information 『MACRO』(telephone 011-271-0396)


『MACRO』が提案する新たなコミュニケーション「箱文庫プロジェクト」。

サロンの枠を超えて常に新たな試みを発信し続ける『マクロ』では、現在「箱文庫プロジェクト」を展開中。クリエイターやショップスタッフをはじめ、個性豊かな出庫者がセレクトした“本”を、お気に入りの“箱”へ入れて店頭に設置。誰もがその“箱”から“本”を手にとり、買ったり、借りたり、閲覧することができる。“箱”には文庫名と出庫者の簡単なプロフィールが貼られており、手に取る人と出庫者が“本”というツールでつながり、何らかのコミニュケーションをとるきっかけとして、多種多様な情報の共有として、様々な形で循環していくことを提案している。プロジェクトに期限は設けられておらず、参加メンバーは随時増え続け、箱内の入れ替えも絶えず行われていくとのことで、今後のさらなる広がりに期待が高まる。

pilot_rihwa_top


カナダ留学を経て地元・北海道で音楽活動をスタートさせたシンガーソングライター・RIhwa。昨年12月には待望の2ndアルバム『private #2』がリリースされ、ライブ活動を中心に活躍の場を広げている。そののびやかで力強く響き渡る歌声と、眩しいほどの純粋さや素直さは、出会う者の心を惹き付けてやまない。恵まれた天授や環境に甘んずることなく、まっすぐに見据えた目標へ向かって、彼女は果敢に挑戦を続ける。様々な出会いと成長を繰り返し磨かれる原石は、今、輝きを放ち始める。



















Interview(July,2010)

>今回はリファさんの素顔や本音が知りたくて、“プライベート”でよくされているウォーキングへ御一緒させていただきましたが、ウォーキングはよくされているんですか?
毎日、歩いていますね。時間帯とかは特に決めていないんですけど、できれば朝起きてまずウォーキングをしたいです。大体1時間くらいを目標にして歩いています。この辺りは良い空気を吸えるのと、季節を肌で感じられるのが良いですね。特に自然が多い場所を選んで歩いているので、微妙な変化が感じられやすいです。

>いつも決められたコースではなく、その時々で気になった道を歩いていらっしゃるんですか?
そうですね。迷いながらも帰る方向はなんとなくわかるので(笑)、その時の気分であまり考えず感覚を頼りに歩いています。

>プライベートでの休日はどのように過ごされていますか?
休日はプランを立てずに、自由に過ごしています。気ままに育ってきたせいなのかもしれないですけど、決めて動くのが苦手なんです。人と一緒だとちゃんと待ち合わせとかもして動くんですけど、時間配分を間違えてしまうことが多いんですよね。最近、待ち合わせまで歩いていくようにしているんですけど、ようやく1時間くらい見ておいた方が良いことに気づきました。40分だと結局、最後の方は走ることになるんですよね(笑)。東京と北海道を行き来しているので、なかなか会えない友達とたまに会ったりとかもしていますけど、基本は大体ひとりで行動しています。買い物もひとりが好きで、店員さんにいろいろ聞きまくるんですよ。自分に似合っているかどうかもそうなんですけど、「こういう洋服を持っているんですけどどうですか?」とか、「ジップはどのくらいまで閉めた方が良いんですか?」とか、「フードは出した方が良いですか?」とか、すごく細かいことまで聞いて、店員さんから自分では気がつけない情報や正直な感想を聞きたいんです。自分では似合わないと思い込んでいた色や形の物を勧めてくれることがあるので、気がついたことは何でも聞くようにしています。

>12月に2作目となるマキシシングル『private #2』をリリースされましたが、タイトルの由来について聞かせてください。
前作から続いている“privateシリーズ”は、自分の部屋で曲を作ったりしているのと、全て自分で作った作品なので自分自身が詰まっているという意味合いが込められています。

>御自身で作詞作曲もされていますが、曲はどのようにして浮かんでくるのでしょう?
わたしは集中しないと曲を作れないので、部屋に籠ってギターを適当に弾きながら、メロディーができてから歌詞をつけていくことが圧倒的に多いですね。「お、いいじゃん!」と思ったらそのまま録っておいて、そこからどんどん広げていきます。いろんな曲調の曲を作るんですけど、いろいろ弾いてみたり、弾き方を変えているうち、その時の自分にしっくりくる感覚があるんですよ。ジャカジャカ、イエーイ!みたいな気分の時は、そのままのノリを生かして作ったり。逆に、今これを歌いたくない気分になると、暗いコードやアルペジオを弾いたりして、その時の気分に合った暗い曲を作ったりします。特にテーマとかは決めず、臨機応変にやっていますね。

>シリーズとなっている『private』はどのようなコンセプトでまとめられていますか?
『private #1』はアコースティックな感じで、それこそプライベートな感じでまとめています。今作の『private #2』はがっちりバンドバージョンで、リファの成長も見て欲しかったのと、今後のライブもバンドで演奏できたら良いなという想いもありました。1曲目に収録されている「Right Now」という曲はつい最近できた曲で、スタッフさんとも「この曲はバンドでがっちり作り込みたいね」という話になったんです。わたしは持ち曲が120曲くらいあって、その中からどれを入れるかはまだ決まっていなかったので、並行して新曲も作っていたんですけど、「Right Now」はすごく良いタイミングで出来た曲です。

>留学経験を生かされた英語が流暢ですね。英語と日本語で書き分けられている歌詞も特徴的です。
セリフぽい詞とかは英語でさらっと言った方が良かったり、あとは英語でしか表現できないような言い方があって、日本語にするとなんとなく違うと感じる場合は無理しないで英語にします。わたしはまずはメロディーを作る時に適当な英語を歌いながら当てはめていくことが多くて、最初は「Right Now」も日本語をはめようと考えていたんですけど、試してみると全然うまくはまらなくて、英語の方が格好良かったので英語詞を付けました。そのメロディーにとって一番良いものを作りたいんですよね。

>作品作りでこだわられていることはありますか?
絶対に自分が気に入ることですね。まわりの意見も聞かせてもらいますが、「誰になんと言われてもこの曲が絶対に好き!」と自信を持って言えるように…最終的にはそこへ辿り着かなければ完成とは言えません。いつも曲が出来ると録音して何度も聴き直すんですけど、聴いていて違和感があるとすぐに直します。自分の中で心地いいと感じられた時がその曲の完成です。

>ライブを拝見していると、すごく楽しそうにいきいきとされている表情が印象的でした。
ライブは大好きです!音楽を始めたきっかけが、人前で歌ったライブがきっかけなんですよね。小さい頃から歌うのは好きでしたけど、全然歌手になりたいとは思っていなかったし、ライブも中学3年まで行ったことが無くて、札幌にライブハウスがあったことさえ知らなかったくらいでした。それがカナダへ留学した時に、クラス主催のイベントに出てみないかと先生からたまたま勧められて、昔から目立つのは嫌いではなかったので出させてもらったんです。最初はただの思い出作りみたいな感じで参加したんですけど、そんなに緊張をすることもなくて、とにかく楽しかったんですよね。会場に拍手と歓声が沸き上がって、日本のノリとは全く違うんですよ。それから何度か出させてもらっているうちに、すっかり音楽の楽しさに目覚めてしまっていました。単純に歌というより、人前で歌うことにわたしは魅力を感じています。歌えば歌うほど、作れば作るほど、人前で表現すれば表現するほどどんどん好きになっていて…やっぱり歌うことが好きですね!わたしは常にパフォーマーでありたくて、表現している時の自分が一番輝いていられるので、その気持ちはいつも大事にしています。

>作品やライブを通じて届けたいこととはなんでしょう?
毎回そのライブに合うようにその都度で考えています。ライブのMCも苦手で、いつも冷や冷やしているんですけど、自分の思っていることを人前で話す機会なんて普通に生活していたらありませんよね。だから、「テーマと自分にはどんな関係があるだろう…」「今の自分には何を言えるだろう…」とライブの度に考えています。わたしが歌うことで直接幸せになる人はいないかもしれませんけど、それによって何かを感じてくれて、何か行動を起こしてもらえるかもしれませんよね。結局のところ行動するのは本人で、わたしができることはすごく小さなことなんですけど、何かをしてあげるというより、自分が一生懸命表現することで行動を起こしてもらえるきっかけとしてつながっていくと良いなと思います。

>自分自身と正面から向き合いながら自己表現を追求されています。
音楽ではなくても、きっとそういうことはしていたと思います。わたしはわたしだから、無理矢理考えを変えたりとか無かったことにしたりするのは間違っているし、環境に慣れるために今あるものを捨てなくとも、そのままで良いと思っています。変えた方がうまくいくこともたくさんありますけど、変えないのが自分なので、その時に感じたことや思っていることをそのまま曲にしています。わたしだけでなく誰もがみんな、正直でいることは難しいですよね。相手のことを考えたり、気を使ったりするのも大事ですけど、自分自身に正直に生きていきたいです。社会では当たり前のことなのかもしれませんけど、受験や就職だったり、将来が決まっていないと焦らされますよね。わたしは人生はすごく長くて、できることも時間もたくさんあると思うんです。だから全然焦らなくても良いし、わからなかったらわからないのが素直な気持ちだし、無理に答えを出す必要が無いと思っています。わたしは幸運にも自由にやらせてもらえる環境に恵まれて、応援してくれる人がまわりにいてくれたんですけど、わたしも同じように選択肢はたくさんあるということを伝えていきたいです。

>積極的に行動へ踏み出されるのはとても大きなことだと思います。
カナダへ留学したのが最初かもしれないですね。中学3年の時、わたしには何もしたいことがなかったんです。夢とか目標が全然見つけられなくて、将来何を目指せばいいんだろう…とはずっと悩んでいました。ただ地味なのは嫌だと思っていましたけど(笑)。毎日ため息をついていたくないなという気持ちはすごくありました。適当な学校を選んで親に大金を使わせてしまうのなら、もっと意味のあることに使わせてもらいたかったし、それが見つけるまで高校へ行かないつもりだったんですよね。そうしたら父も留学経験もあったので、留学という選択肢もあると勧めてくれたのがぴんときて、将来的に役に立ちそうな英語を身につけるという目標を見つけられたんです。

>カナダ留学を決心されたことは大きな転機でした。
英語を学んでいなかったら歌っていないかもしれないですね。今も感覚は大事にしながら自由に行動しています。思い付いたらすぐ電話みたいな(笑)。あとは意識して声にも出すようにしています。言葉にしてからどう実現していくか考えて、まず第一声、第一歩を出すみたいな。

>地元である北海道に対してはどのように感じられていますか?
大好きです!家族もいるし、故郷は大事にしていきたいですね。カナダへ残って音楽活動をする話もあったんですけど、帰ってきた理由は北海道がすごく好きだし、まずは地元から始めてみたいと思ったからです。ほっとするし、心が広くなれるんですよね。空が高かったり、樹が大きかったりするのを見ると、自分はなんて小さいんだろうと気がつくんです。自分が小さいと思えると、逆に強気になれるんですよ。

>目標をしっかりと見据えられているようですが、将来的なヴィジョンについて聞かせてください。
登り詰めたいですね(笑)。まずは日本一を目指します!日本一になれたら、今度は世界一!国もたくさんありますけど、国のトップに立てたら目立ちますよね。そこからが勝負です。言った者勝ちですから(笑)。


pilot_private#2
『private #2』
QUINTE-002/¥500(tax in)


Rihwa
小さな頃から歌ったり踊ったりすることが大好きで、いつでもどこ でも楽しくはしゃぎまわっていた。中学を卒業後すぐに、カナダのオンタリオ州にあるベルビルという小さな町の高校へ入学し、3年間を過ごす。留学中にステージに立つ機会を得て人前で歌う事に魅了され、オリジナル楽曲を制作しライブ活動をスタートさせる。高校を卒業後日本に帰国し、現在札幌を中心にシンガーソングライターとしてギターを片手に音楽活動中。
website http://www.geocities.jp/rihwa_89/



photograph Kei Furuse(studio k2)
December,2010




協賛店募集

New Magazine

最新の記事

人気記事